数日前から、何となく食べ物を飲み込むのが辛く、体もだるさを感じていました。最初は気のせいかと思っていたのですが、症状は徐々に悪化。「寒さ」と「全身のヒリヒリ感」に襲われ、ついにはフラフラするほど。不思議なことに熱はなかったのですが、家族の協力を得て休むことにしました。特に、学童をお休みしていた長男が、妹の面倒を見てくれたのは本当にありがたかったです。
しかし、夕方に熱を測ると、驚愕の39.4℃。この熱で、私は完全にダウン。夫の手厚いサポートで何とか乗り越え、朝には熱も37.0℃まで下がりました。
それでも、念のために病院を訪れ、コロナとインフルエンザの検査を受けた結果は両方とも陰性。しかし、扁桃腺の赤みと白いポツポツが発見され、扁桃炎と診断されました。今は耳鼻科での診察を待っています。
この経験を通して、健康の大切さと家族の支えのありがたみを改めて実感。特に、子育て中の私たちにとって、健康は何よりも重要です。

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